熟読するベース譜 “Electric Bass Complete Series” はベース演奏者のレジェンド・ベース演奏者の細かい節回しまで可能な限り再現するために、繰り返し記号を全く使わないストレートなベース譜を採用しています↓
シティポップ/Jpop
岡沢章氏のベースラインを完コピ版楽譜で再現|山下達郎「時よ」「Paper Doll」「雨の女王」
1978年発表のライブアルバム『IT’S A POPPIN’ TIME』で山下達郎のバックを務めたベーシスト、岡沢章氏。1970年代から数多くのレコーディング・セッションを支えてきた実力派で、このライブ盤でも安定感のあるグルーヴを聴かせています。「時よ」「Paper Doll」「雨の女王」の3曲は、いずれも岡沢氏のベースラインを繰り返し記号なしで最初から最後まで採譜。フレーズのニュアンスの違いまで再現しているので、耳コピではなかなか拾いきれない細部までしっかり練習できます。



伊藤広規氏のベースラインを完コピ版楽譜で再現|山下達郎「プラスティック・ラヴ」「SPARKLE」
山下達郎の1989年発表ライブアルバム『JOY』で全編にわたってベースを担当した伊藤広規氏。1980年代から現在に至るまで山下達郎のバンドを支え続けている、日本を代表するベーシストの一人です。「プラスティック・ラヴ」「SPARKLE」の2曲は、伊藤氏のベースラインを繰り返し記号なしで最初から最後まで採譜。フレーズのニュアンスの違いまで再現しているので、耳コピではなかなか拾いきれない細部までしっかり練習できます。


細野晴臣氏のベースラインを完コピ版楽譜で再現|山下達郎「LOVE SPACE」
はっぴいえんど、YMOでの活躍で知られる細野晴臣氏。1981年発表の山下達郎のアルバム『SPACY』収録曲「LOVE SPACE」では、メインのリズムセクションの一員としてベースを担当しました。この楽曲は、細野氏のベースラインを繰り返し記号なしで最初から最後まで採譜。フレーズのニュアンスの違いまで再現しているので、耳コピではなかなか拾いきれない細部までしっかり練習できます。

鰐川己久雄氏のベースラインを完コピ版楽譜で再現|シュガー・ベイブ「SHOW」
山下達郎が在籍した伝説のバンド、シュガー・ベイブのオリジナルメンバーだった鰐川己久雄氏。唯一のアルバム『SONGS』(1975年)収録の「SHOW」でベースを弾いています。この楽曲は、鰐川氏のベースラインを繰り返し記号なしで最初から最後まで採譜。フレーズのニュアンスの違いまで再現しているので、耳コピではなかなか拾いきれない細部までしっかり練習できます。

青木智仁氏のベースラインを完コピ版楽譜で再現|角松敏生「SEA LINE “Rie”」
角松敏生の作品をはじめ数多くのセッションで活躍した青木智仁氏。「SEA LINE “Rie”」が収録されたアルバム『SHE IS A LADY』でベースを担当しています。この楽曲は、青木氏のベースラインを繰り返し記号なしで最初から最後まで採譜。フレーズのニュアンスの違いまで再現しているので、耳コピではなかなか拾いきれない細部までしっかり練習できます。

高水健司氏のベースラインを完コピ版楽譜で再現|松任谷由実「埠頭を渡る風」
数多くのセッション・レコーディングを手がけてきた高水健司氏。松任谷由実が1978年に発表したシングル「埠頭を渡る風」でベースを担当しています。この楽曲は、高水氏のベースラインを繰り返し記号なしで最初から最後まで採譜。フレーズのニュアンスの違いまで再現しているので、耳コピではなかなか拾いきれない細部までしっかり練習できます。

後藤次利氏のベースラインを完コピ版楽譜で再現|松原みき「真夜中のドア〜STAY WITH ME」
RC SUCCESSIONやCharのバンドでの活躍を経て、後には数々のヒット曲のプロデューサーとしても知られる後藤次利氏。1979年発表の松原みき「真夜中のドア〜STAY WITH ME」でベースを担当し、高校の同級生でもあったドラムの林立夫氏との息の合ったリズムが、この曲の大きな魅力になっています。フレーズのニュアンスの違いまで再現しているので、耳コピではなかなか拾いきれない細部までしっかり練習できます。

国内フュージョン
櫻井哲夫氏のベースラインを完コピ版楽譜で再現|カシオペア「TAKE ME」「GYPSY WIND」
1979年のデビュー以来、長きにわたってカシオペアのベースを担当した櫻井哲夫氏。スラップ奏法を中心とした華やかなプレイスタイルで、日本のフュージョン・ベースの第一人者として知られています。「TAKE ME」(MINT JAMS版・SUPER FLIGHT版)「GYPSY WIND」の3曲は、櫻井氏のベースラインを繰り返し記号なしで最初から最後まで採譜。フレーズのニュアンスの違いまで再現しているので、耳コピではなかなか拾いきれない細部までしっかり練習できます。



清水興氏のベースラインを完コピ版楽譜で再現|ナニワエキスプレス「BELIEVIN’」
1977年に自身が中心となって結成したナニワエキスプレスでベースを担当した清水興氏。最優秀ベーシスト賞を受賞したこともある実力派です。「BELIEVIN’」は、清水氏のベースラインを繰り返し記号なしで最初から最後まで採譜。フレーズのニュアンスの違いまで再現しているので、耳コピではなかなか拾いきれない細部までしっかり練習できます。

マーカス・ミラー氏のベースラインを完コピ版楽譜で再現|渡辺香津美「UNICORN」
マイルス・デイビスのバンドでの活躍やスラップ奏法の名手として世界的に知られるマーカス・ミラー氏。渡辺香津美が1980年に発表したアルバム『TO CHI KA』収録曲「UNICORN」でベースを弾いています。この楽曲は、マーカス氏のベースラインを繰り返し記号なしで最初から最後まで採譜。フレーズのニュアンスの違いまで再現しているので、耳コピではなかなか拾いきれない細部までしっかり練習できます。

T.M.スティーヴンス氏のベースラインを完コピ版楽譜で再現|高中正義「SAUDADE」
ジェームス・ブラウンやティナ・ターナーのバンドでも活躍した、パワフルなプレイスタイルで知られるT.M.スティーヴンス氏。高中正義のアルバム『SAUDADE』の表題曲でベースを担当しています。この楽曲は、スティーヴンス氏のベースラインを繰り返し記号なしで最初から最後まで採譜。フレーズのニュアンスの違いまで再現しているので、耳コピではなかなか拾いきれない細部までしっかり練習できます。

海外フュージョン
ロバート・ポップウェル氏のベースラインを完コピ版楽譜で再現|The Crusaders「SPIRAL」
ザ・クルセイダーズのベーシストとして活躍したロバート・ポップウェル氏。1976年発表のアルバム『Those Southern Knights』収録曲「SPIRAL」でベースを弾いています。この楽曲は、ポップウェル氏のベースラインを繰り返し記号なしで最初から最後まで採譜。フレーズのニュアンスの違いまで再現しているので、耳コピではなかなか拾いきれない細部までしっかり練習できます。

ウィル・リー氏のベースラインを完コピ版楽譜で再現|Joe Beck「CACTUS」
レターマン・ショーのハウスバンドやスティーリー・ダンでの活躍で知られる、アメリカを代表するセッション・ベーシストの一人、ウィル・リー氏。ジョー・ベックが1975年に発表したアルバム『Beck』収録曲「CACTUS」でベースを担当しています。この楽曲は、ウィル・リー氏のベースラインを繰り返し記号なしで最初から最後まで採譜。フレーズのニュアンスの違いまで再現しているので、耳コピではなかなか拾いきれない細部までしっかり練習できます。

ロック・R&B
フィル・チェン氏のベースラインを完コピ版楽譜で再現|ジェフ・ベック「Cause We’ve Ended As Lovers」
ロッド・スチュワートやジェフ・ベックのバンドで活躍したフィル・チェン氏。1975年発表のジェフ・ベックのアルバム『Blow By Blow』収録曲「Cause We’ve Ended As Lovers/悲しみの恋人達」でベースを弾いています。この楽曲は、フィル・チェン氏のベースラインを繰り返し記号なしで最初から最後まで採譜。フレーズのニュアンスの違いまで再現しているので、耳コピではなかなか拾いきれない細部までしっかり練習できます。

ネイザン・イースト氏のベースラインを完コピ版楽譜で再現|Chaka Khan「THROUGH THE FIRE」
エリック・クラプトンのバンドやフォープレイでの活躍をはじめ、数え切れないほどのレコーディングに参加してきた、世界屈指のセッション・ベーシスト、ネイザン・イースト氏。チャカ・カーンが1984年に発表したアルバム『I Feel For You』収録曲「THROUGH THE FIRE」でベースを担当しています。この楽曲は、ネイザン・イースト氏のベースラインを繰り返し記号なしで最初から最後まで採譜。フレーズのニュアンスの違いまで再現しているので、耳コピではなかなか拾いきれない細部までしっかり練習できます。

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